どうもー!

 

昨日は、ベース2周させられて、全身バッキバキです。

 

他のみんなは明日以降にくるんじゃないでしょうか。ふふ

 

 

今日はとうとう画像挿入の仕方を習得したのでいれていきまーす!

 

では、どれくらい大田リトルリーグの母が楽しいか、

画像と私の解説文付きでお送りしまーす。

 

トップの画像からリトルリーグ母!!という堅苦しいイメージから払拭していきたいと

おもいまーす☆

 

 

おしゃれして、青空の下で絵本とか読んじゃってもオッケー♡

小さな妹がいるご家庭も、春や秋なら楽しめますね^^

 

まぁ、このあとこのミントグリーンのワンピースは見事に泥しぶきを浴びたわけですがね。

 

わんぱくなgirlsもかもーんかもん♪

 

 

まぁ、泥しぶき浴びる娘の母も、泥が好きな訳で。

ベースランニング以外でも、選手と本気で競争している母なわけで。

そして、絶対負けないわけで。

何度も何度も勝負挑まれるけど、断らないわけで。

の図がこちら〜

 

あれ〜?

横になっちった。てへぺろぺろぺろ

 

はいみんな腰から身体をぐぅぅぅぅぅっと左に倒してぇぇぇぇぇ。

 

 

はい、戻して〜〜〜。

次いくよ。いつまで倒してるの!!!!

いくよ!!!!

 

もう、みーんなかわいい。

がっつりがっつり毎週いると。本当に。

※ちなみに、わたしは来てますが毎週こなければならないのではありませーん!

 

みんなの、なんやろう、食べるのは無理だけど、素手で鼻のゴミとか

全然掃除してあげられるくらいかわいい♡

 

愛溢れてまーす♡

 

 

で、「母当番ってつまらないんじゃ?」

「母当番てしんどいんじゃ?」

「母当番っていじめとかあるんじゃ?」

「母当番って孤独との戦いなんじゃ?」

 

こんなことにはならないよ!!の図がこちら〜〜〜

 

はい、こんなことにはなりません!

ありえませーん。

ちなみに彼女が黒ずくめなのは、心の病とか、ヴィジュアル系バンドの追っかけだからとか、

暗黒の女王になりたいからとか、そんな理由ではなく、美白美肌に命をかけているからです。

 

白なりたいんか黒なりたいんかどっちやねん!

というツッコミは受け付けていないそうです。あしからず。

 

彼女、黒尽くめだけど、大田母で一番の癒し系です。

※でも怒らせてはならない。怒りだすと、ゴリラが糞を投げてくるかのごとく威嚇される。

 

 

片付けも、お父さんもお母さんも

 

わたしが!!

わたしが!!!

 

とダチョウ倶楽部のギャグのごとく、率先してお手伝いをしてくれるので、毎週来ているわたし

だから胸を張っていいましょう!!!

 

わたし、当番の日と当番じゃ無い日の差なんて、気持ち程度です。

 

「おー明日は当番だぞー」

 

と、思うか思わないかくらいです。

本当に大人が仲良し!!!

 

ここめちゃめちゃおすすめポイント。

 

これ〜お母さん的には〜かなり良いポイントでしょう??

 

「新しく突然入っても輪に入れないし・・・」

「私人見知りだし・・・」

 

そんな悩みは捨ててください。

 

あれ?前から友達だったっけ?と勘違いするほどしゃべりかけるので、大丈夫です♡

 

 

大人がわいわいキャッキャ言いながら片付けしている中、

かわいいかわいい選手達も、夕日に向かって走れない。

 

ゆっくり進むの図がこちら〜!

 

また横かい!!!!

という苦情は受け付けていません。

 

首から曲げてはいけませんよ。

腰からぐぅぅぅぅぅぅぅっと曲げてくださいね。

 

ふぅ。

 

もっと載せたい写真あります。

わたし。

 

盗撮がんばります!

 

雰囲気もっとしりたいですよね??

わたくし、入団前の気持ちに還って、皆様に情報お届けしたいとおもっております!

 

もう画像の載せ方も、コーチにコーチしてもらってすっかり習得したのでもう

 

無敵です。

 

大田リトル気になるそこのあなた〜♪

がんがんガツガツメールとかで質問するもよし〜

グラウンドで子供に野球体験させつつ、わたしに質問しまくるもよし〜

※私以外のお母さんもみーんな満面の笑みで対応します。八本歯をだします。

 

宗教じゃないので、体験に来たら入らされるとか無いので大丈夫です♪

 

しつこい勧誘に合った場合は、どの母でもかまわないので「うざい勧誘が・・・」

と言って頂ければ、スマートに対処しますのでぜひご意見苦情も母まで♡ふふ

 

気軽に気軽に覗いてくださ〜い!

なんでも見た方がいいですよ〜☆

 

六郷土手駅降りたら、看板に惑わされず、右ですよ!!!

右右〜〜!

ゴーゴー!

 

では、堅苦しい文章で読みづらい部分も多々ございましたでしょうが、お許しくださいませ。

皆様のお越しを、大田リトル母一同、心よりお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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